苦しくて仕方ない

日曜日に暴走してしまい
そのあと彼と会っていません
アダルトチルドレンの私は嫉妬を感じると抑えられない爆発的な感情があります

まったく眠れません
よほどの恋愛依存症なのでしょうか

苦しくて仕方ない

ayu-ra(あゆら)

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アダルトチルドレンの私は嫉妬を感じると抑えられない爆発的な感情があります

アダルトチルドレンの私は
自分の中に泣いている小さな子がいて
アダルトチルドレンの嫉妬を自分自身で癒す方法
を行う暇なく

抑えきれない爆発的な感情が
湧き上がるときがあります

それは嫉妬を感じたとき

本当に情けないのですが

彼が私以外の女性と楽しそうに
話をしているだけで

自分が要らない人間だと言われたような
悲しい気持ちになって

その女性の事が好きなら
私なんか捨てて
さっさとその人とつきあえばいい

なんて
彼はそんなつもりもなく
ただ単に友達として楽しく会話しているだけ

なのに私の抑えられない感情は
暴走してしまいます

一度暴走した感情は
なかなか
おさまりません

彼に話しかけられても
答えるのも嫌だし

顔を見るのも嫌になります

そして
時間が経つと
不安が押し寄せてきます

この繰り返し

なんとかならないものでしょうか

ayu-ra(あゆら)

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アダルトチルドレンの彼が感じる「拒絶されてる」という感覚

私も彼も、アダルトチルドレンです
そして彼は回避依存です

急速に激しくお互いに惹かれて
つきあいはじめましたが

求めているのに
近くなればなるほど
お互いの心の中の問題点が

浮き彫りになります

私が他者を褒めるのを聞くと
「自分が拒絶された」
という感覚に陥るみたいです

そしてもう一つ

私が他者の悪い所を指摘するのを聞くと
「自分が拒絶された」
という感覚に陥るみたいです

そう感じた瞬間
彼は少し人格が変わったように
荒々しくなり
心に鎧をまとうかのように
私との間に境界線をはります

彼なりの防衛本能

それは理解できるのですが
その防衛本能を発令させるボタンを押さないように
何気ない会話にも神経を使っている自分

少し疲れてしまうことが出てきました

アダルトチルドレンの彼の気持ちは
アダルトチルドレンである私は
よく理解しているつもりです

私は自覚があり
色々と勉強しようと努めている分
自分の心の問題に気が付いているから

でも彼は
無自覚
無意識

その分
辛いんです
きっと

ayu-ra(あゆら)

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「雨が降ると君は優しい」セックス依存症に苦しむ妻を支える夫

セックス依存症
まだ見ていないので何とも言えませんが

言葉以上の苦痛を伴う依存症であることは確か
どんなドラマなんだろう

なぜセックス依存症になってしまったのか
その理由も描きだされるんだろうか

huruオリジナルドラマ
雨が降ると君は優しい
公式サイト:http://amefuru.com/

野島伸司が「セックス依存症」を題材に”本当に描きたいドラマ”を描いた!玉山鉄二と佐々木希が夫婦の”悲劇的純愛”に挑む

一生愛し抜くと、夫は誓った-君が他の男に抱かれても。いっそこの愛がなくなればと、妻は願った-あなたを傷つけてしまうから-

少し公式サイトのエピソードを読んだだけで
息が苦しくなってしまった

心だけでなく
体までも
自分で制御できないなんて

悲惨な依存だと
思います

秋の夜長
時間を作って
見てみようと思います

ayu-ra(あゆら)

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アダルトチルドレンの嫉妬を自分自身で癒す方法

アダルトチルドレンの私が
アダルトチルドレンの嫉妬について
考えています

嫉妬とは
自分が持っている大切なものを
奪われるのではいかという不安

妬みとは
相手が持っているものを
自分が持っていないという不安

どこかの本に
そう書いてありました

確かに

私が嫉妬するときの感情は
”不安”
その一言に尽きるような気がします

嫉妬の感情との付きあい方
探してきましたが

一番効果があるのが

”幼いころの泣いている自分を慰める”

幼いころ
辛いことが多かった あの部屋で
泣いている小さな私が
膝をかかえて一人ぼっち

静かに歩みよって
声をかけるんです

”どうしたの?なぜ泣いているの?”

小さな私が肩を震わせながら
答えます

”誰にも大事にされてない 私、いらない子”

何も言わずに
まず抱きしめてあげます

そして優しく声をかけます

”一人で寂しかったね
でも大丈夫 いつもそばにいるよ
みんな本当は心配してるよ
あなたは いらない子なんかじゃないよ
泣きたいときは 泣いていいよ
我慢しなくていいよ”

想像は続きます
失いたくない大切なもの
たとえばそれが彼だとしたら
彼をその場に登場させます

そして彼に伝えます

”不安がっているから
抱きしめて慰めてあげて”

想像の中で彼は
泣いている小さな私をギュッと抱きしめて

もうそれ以上ないくらいの優しい声で
こう言います

”大丈夫 ずっとそばにいるから
安心していいよ 大丈夫”

抱きしめられて
頭を撫でられながら
温かい胸の中に顔をうずめます

・・・

どうしようもない嫉妬が沸きあがったとき
試してみてください

部屋を暗くして
目をつぶって
ゆったりした音楽を聴きながら

少しでもあなたの不安が
癒されますように

ayu-ra(あゆら)

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